てなわけで次スレの時期即ち埋めネタの季節到来ですw
今回はその辺の流れを某スレから引用しつつ振り返ってみます。
次スレたてるルールも色々なんですが、某スレでは960を踏んだ人がたてることになってます。
950 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 00:41:40 ID:op1Hxlo8
>>949
残念ながらそれはやさぐれたみくるです。
951 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 00:46:32 ID:op1Hxlo8
しまった!うっかり950を踏んでしまった!
携帯なので>>960頼む。
953 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 00:51:14 ID:w2dlvP/J
>>951
いや、元から960がたてることになってるからw
って携帯からでも>>1は読めるよな?
954 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 00:52:55 ID:op1Hxlo8
>>953
そうだったのか。こりゃまたうっかり。
ちなみに自分は953でした。何か偉そうだなお前w
このときはまだ次スレどころか埋めネタも準備出来てませんw
で、何故かスレの流れがDSのDQ5のとあるキャラのお話に。
955 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 01:59:34 ID:Mt0ZWLNx
DS版DQ5の新嫁がハルヒにしか見えない俺は重症。
956 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 02:06:53 ID:Y8S9JRYy
それはねーよw
違う意味で重症だぞこれw
ドラクエやってないけど
957 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 02:21:33 ID:O1fPZITk
ハルヒはあんな成金趣味みたいなカッコしてないぽ。
958 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 02:34:52 ID:uTFJ+2sL
サイトでキャラ紹介見たけど判断がつかんわ
959 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 02:38:14 ID:wy6DIL/K
魔人の金槌を手にし、メタル狩りに興じる鬼嫁ハルにゃんですか
960 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/07/30(水) 02:39:47 ID:w2dlvP/J
デボラってウイルスの名前みたいだな<それはエボラw
はあ、「しもべ」ねえ。クラスの連中からすれば俺はハルヒの下僕同然と思われてるんだろうがな。
「安心しなさい、キョン。あんたは雑用で十分だから。一生こき使ってあげるからしっかり働きなさい」
へいへい、団長様の仰せの通りに。って一生かよ?
IDに注目wアッー!
てなわけでまたスレたてしてきますたよ。'`,、('∀`) '`,、
つーことで、前フリ長過ぎるんですが埋めネタ準備の突貫工事に。 orz アリエナイ時刻
何かイマイチな気もしますが、以下、どうぞ。
動けない。以上!
いやいやいや、何か何処かで見たような書き出しだが今度は別のお話だ。
てなわけで、ここはとある海水浴場。俺たちSOS団プラスその名誉顧問プラス俺の妹の総勢七名が、何故こんなところにいるかなんてのは時間も勿体無いので説明を割愛させていただく。
前日までのドタバタだの当日の荷物持ちだののために疲労困憊だった俺が、つい睡魔に襲われて居眠りしてしまうことを避ける術が果たしてあっただろうか? いやない(反語)。
で、ふと我に返ると、いつの間にやら俺の身体は山盛りの砂で埋められてしまっていたのだ。以上で現状の実況説明終了である。
畜生、何の罰ゲームなんだ、これ?
他のみんなはどうやらスイカ割りを始めたらしい。そういえば鶴屋さん提供の巨大なウォーターメロン即ちスイカが山のようにあったな。まさかアレ全部ぶち割るつもりなんだろうか?
ちなみに長門は目隠しなどものともせずに一撃必殺。朝比奈さんは最初にぐるぐる回されただけで目を回したのかその場にへたり込んでしまう始末。いかにもあのお方らしいではないか。
え? 古泉? なんでそんな面白くもなんともないことをワザワザ解説せにゃならんのか、是非とも理由をお聞かせ願いたいものだね。
と、どうやら次はハルヒの番らしい。
妹によってグルグルと身体を回転させられた目隠し状態のハルヒ。だが、スイカの場所なんてどこ吹く風、何故かこいつは俺の方目掛けて一直線に接近して来やがった。
ん、ちょっと待て。
まさかとは思うが、俺って大ピンチ?
「とりゃぁ!」
「うおぁ!」
まさに危機一髪というか紙一重というか風切り音と共に振り下ろされた粉砕バットは俺の頭を掠めて地面に叩き付けられた。
「って、何でこんなところにキョンがいんのよ?」
「ハルヒこそ方向音痴も大概にしやがれ!」
「なによ、居眠りこいて埋められちゃったマヌケにそんなこと言われる覚えなんてあたしにはこれっぽっちもないんだから」
「どうでもいいけどさっさとここから出しやがれ!」
「わーっはっはっは! いや~さすがはハルにゃんだねっ。お見事にょろ」
「本当にそうなんです。わたしもびっくりしちゃいましたぁ」
「あはははは。キョンくんとハルにゃん、おもしろーい」
「まさか目隠し状態のままいとも簡単に彼の元へ最短コースで辿り着いてしまわれるなんて、さすがは涼宮さん、と言ったところでしょうか」
「……ちなみにこれは埋めネタと言うよりも彼が埋められただけのお話」
はい。埋めネタってことでキョンを埋めてみますた、ってなだけのどうしようもない小ネタで御座いました。
シチュエーション的には「約束」のイベントにそういうのがあったなとかw
しかし、ハルにゃんはキョンに吸い寄せられるがごとくホーミングww
ハルにゃんまっしぐらだね<ぉぃ
さて、さっさと次のネタっと。
