いや、ホントにナニやってるんでしょうかね? >自分
バカ話書こうかなって思ったにしてもこれはどうだろう?
まあ、予定通り1レスには収まったし、スレ投下もしましたけど。
何か、物を上手く持てないとか、真っ直ぐ歩けないみたいな感じですよ。
自分でも何が悪いのか理解できてないのが致命的。
でもまあ、とにかく這ってでも転がってでも先に進むのだ!
拍手コメント返信です。
いつもありがとうございます。また一歩前進、できたかな? w
>911様
>>再起動
自分はそーなるのが嫌なので自動更新は切ってあります。
作業してるところに急にダイアログ出されてもねー?
>>ドラえもんw
色々とすみませんでしたw
>sksk1様
お久しぶりですね~ノシ
>>更新
いや~、何かもう自棄のヤンパチでっせ、ホンマに。
真面目な話、手抜きとかじゃない力の抜き方みたいなのを
会得したいとは思うんですが、いつもイッパイイッパイですよ。 orz
小ネタは↓からどーぞ!
時刻は真夜中――ここはキョンの部屋。
はあ、はあ、はあ………ああ、もう! それにしても何か腹立つわねっ!
息を切らして脱力しかかったあたしの脇では、キョンが、「は、ハルヒ……も、もう勘弁してくれ」、なんて言って転がってるの。
ううっ……まあ、ある程度予想していたこととはいえ、こうもキョンに一方的にヤラレちゃうだなんて、メチャクチャ悔しいじゃないのよ。
あたしはチラッとキョンの方を伺い見る――さっきから連続でずっとやってたから、ちょっとは休ませてあげた方がいいのかな?
なんてこと言ってるぐらいなら、あたしはあたし一人だけでもやっちゃうんだもん。
覚えてなさいよ、キョン……今度はあたしがあんたのことを昇天させてあげちゃうんだからね。覚悟してなさいよ。
転がっていたアレを手にしたあたしは、それに繋がるコードの先を辿って、スイッチを入れ直す。
手にしていたモノが振動を始めるとき、あたしの身体にもスイッチが入る。
さて、次はどうしようかしら?
あたしは座り直して、コントローラをしっかり構えると、テレビ画面に映る自分の分身を操作することに没頭し始めたのだった。
うーん、さすがにちょっと目が疲れちゃったわね。どこかの偉い人が『ゲームは一日一時間』なんて言ってたらしいけど、確かに今日はちょっと頑張り過ぎちゃったかも。
でも……元はと言えば、キョンが悪いのよ!
あいつったら、手加減とかそういうことまるでしてくれないんだもん。
いくらあたしが負けず嫌いだからって、このゲームはまだ初心者なんだし、全然勝負にならないのをいいことに、普段の憂さ晴らしか何だか知らないけど、散々いたぶってくれるのよね。キョンって実はドSなんじゃないかしら?
「こらキョン、何とか言ったらどうなのよ?」
でも、キョンはあたしに返事する代わりに、
「くー、くー」
なんて、いつの間にか気持ちよさそうに寝ちゃってるじゃないのよ! あー、ほんとにイライラするわねっ!
「くー、くー、くー」
でも、何だかそのやけに幸せそうな寝顔を見ちゃったあたしは、毒気を抜かれちゃったのかどうかわかんないけど、不思議と怒る気にはなれなかったのよね、どうしてかしら?
って、こんなとこで本格的に眠っちゃって、風邪でもひいたら困るわよね。
ううん、ち、違うわよ! 別にあたしは心配、とかそういうんじゃなくて……そ、そうよ、SOS団の活動に支障をきたすような事態を見逃すわけにはいかないんだから!
あたしはキョンを起こさないように、背中と太ももの下に腕を差し込んで抱き上げて、ベッドの上に移動させようとした……んだけど、さすがに男の子の身体、しかも意識がない場合だから、重たくって全然持ち上がらないじゃないの!
何度も試してみたけどダメ。あーあ、やっぱりもっと腕力を鍛えておかないといけないのかしら?
「うーん……おいハルヒ、お前――何してるんだ? まさか俺を『お姫様抱っこ』しようとでもしてるのか?」
って、キョンが起きちゃったじゃない! ああ、失敗じゃないの……えっ、ちょっとキョン……あんた、今なんて、
「ハルヒ……『お姫様抱っこ』ってのはな、こういう風にするもんだぞ!」
いきなりキョンは起き上がると、逆にあたしの身体を抱き上げてしまった――見事な『お姫様抱っこ』状態で。
「って、やだキョン! あんた一体なにを」
「そんなの……決まってるだろ」
キョンはそのままベッドにあたしを寝転がして、その上から覆いかぶさってきたの!
って、あたしもなに冷静に状況説明しちゃってるの? そんな場合じゃなくって――、
「ハルヒ――」
ちょ、ちょっと待って、待ってよキョン! あたし、まだ心の準備って物が、
「それじゃ、お休みな…………くー、くー」
頭の中真っ白状態でパニクってたあたしのことを、キョンはまるで抱き枕かなにかのように抱きしめてきたかと思うと、そのままの格好でまた眠っちゃったの。
「な、なによもう、エロキョンの……バカ」
身動きもとれずにあたしはそう言って目を瞑った。
ああ……もう、しょうがないわね。今しばらくはこのままにしといてあげるけど……でも、変なとこ触ったりしたら、ただじゃおかないんだから、いい? 解ってるわね、キョン。
うん、別に失敗作とかそういうつもりではないのですが
自分の意図した着地点となんかずれちゃったな~って感じが
ここのところずっと抜けないんですね。
まあ、結果オーライなら、って考えもありますけどw
自分ではなんとか解決できたらな~とか考えちゃうわけです。
ちなみに、この小ネタは真宮さんのお陰で
ただの妄想がちゃんとした電波受信にまで漕ぎ着けたことを
ここにお礼申し上げる次第でございます。

AGMTApgmdpAMAQA0PAM0YJDP\(`∀´)/
▲解読せよ。
鈍感すぎだろキョンww
それかハルヒが考えすぎか。
着地点>そうですね、そこが書いてると微妙にずれるのを感じる時あります。うーん、プロットみたいなもんを組むのもいいのかな?
でも俺の場合はプロットを軽く組み立てるんですが、毎回それを壊してますが(苦笑)
というわけで(どういうわけだw)コメントです。
スレでもつっこんでた人がいなかったような気がするんですが、そもそも真夜中に何故キョンの部屋にいるんだ、ハルヒ。
ゲームしていたら帰るタイミングを失ったってとこなんでしょうかw
キョンは完全に寝惚けているわけですねw
翌朝眼が覚めたときに二人がどうなってるのか妄想が止まりませんw
でも結局何事もない気がするんだよな、この二人。
コメントいつもありがとうございます。
まとめての返信失礼いたします。
>真宮様
.a-j@-G*f! (><;)
いや~、QとY以外はケータイのテンキーのアルファベット先頭だ
ってのは見当が付いたのですが、もうさっぱりです。 orz
>蔵人様
>>鈍感~
まあ、紛らわネタには必須のスキルのような?
ってこの展開だとどーよ? ってのもありますけどwww
>>プロット
一応脳内メモ程度には毎回あるんですがw
絶対途中で変更してしまいますねww
しかも公開してから後悔する羽目にwww
>911様
>>真夜中に何故
実はそれが一番のポイントだったんですがwww
ゲームとかそれ以前にハルヒは帰る気なんて全くない気もw
>>翌朝
逆にハルヒの方が寝惚けてキョンに頬擦りしてるような気もしますw
>>何もない
まあ、お互い言い訳めいた御託を並べ立てた挙句
二人とも自爆発言をやらかしてしまって~
ってのが目に浮かぶ自分はもう末期ですwww\(^o^)/